IPFA(インターナショナルプリザーブドフラワー協会)認定教室

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1DAYレッスン

 1DAYレッスンは、日程が決まり次第ご案内いたします。     


プリザーブドフラワーとは

こんなときにも

 記念日や母の日、クリスマスなどのプレゼントだけではなく、色々なシーンでプリザーブドフラワーをご利用いただいています。

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ホワイトピアノとブルーのアレンジ

 お友だちのピアノの発表会! 水色が好きな彼女への贈りものに・・・

白いグランドピアノにブルーフラワーのアレンジ


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オーバルの花器にエレガントなアレンジ

 ダイニングテーブルに華やかなお花を。ティータイムが一層楽しいひとときになりますように・・・


オーバルの花器にエレガントな雰囲気のアレンジ

 3

ミニフレームアレンジ

 入院中の方への贈りものに。生花は持ち込めないためプリザーブドフラワーを・・・


ミニフレームアレンジ



特徴

 プリザーブ(preserve)とは「保存する」という意味です。

 生花から樹液を抜いて、染料や保湿剤のグリセリンなどの溶液をすわせることで、お花やグリーンを美しいまま長期間保存することができます。

 生花では珍しいカラーバリエーションが楽しめるところも、プリザーブドフラワーの魅力です。

 
取り扱い上の注意

1.置き場所にご注意ください。

 ○ 直射日光が当たらず乾湿の差があまりない場所

 X 直射日光が当たる場所
    (色褪せの原因になります)

 X 高温多湿な場所
    (色漏れや染みの原因になります)

 X エアコンの風が直接当たる場所

 X 極端に乾燥した場所
    (花びらのひび割れの原因になります)

2.花びらに直接触れないでください。

プリザーブドフラワーの花びらは繊細で傷つきやすいので、直接花びらに触れると破損やひび割れする場合があります。また、直接触れると衣服などに色移りをする場合があります。


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